映画「劇場版アニメーション 時をかける少女」
筒井康隆原作のSF青春小説を細田守監督がアニメ化。ある事故がきっかけで、過去に遡ってやり直せる力“タイムリープ能力”を手に入れた少女・真琴。ある日、親友の千昭から思わぬ愛の告白を受けた彼女は、能力を使ってそれをなかったことにしてしまう。
(C)「時をかける少女」製作委員会 2006 (詳細はこちら)
アニメあんまり見ないですがこれはとても評判がよかったので見ました。
前半はタイムリープ能力を使ってほんとしょうもないことしてて笑えます。でも変えた未来でだんだんうまくいかなくなっていって大変なことにって感じです。
告白されてそれをなくしたくらいから、なんか青春なかんじでよかったです。時間も98分とかなのもあってあっという間という感じでそれもよかった。
でも、最後の「未来ででまってる」はいつになるかわからないし、叔母さんと同じような感じになってしまいそうで無責任だとか思ってしまったけど。
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